裁判の判決
2023年12月、突然中止となった 鉛筆画展覧会 ART of SHADEについて、ご心配ご迷惑をおかけしましたこと深くお詫び申し上げます。
鉛筆画展覧会・ART of SHADEは、日本を代表する鉛筆画家が集う、世界が注目するほどの鉛筆画グループ展だった為かなり多くの問い合わせがあったと存じます。
中止後にご対応ご協力を賜り、支えていただいた皆様に心より感謝致します。
そして裁判に関しては、世間知らずの私を支えてくれた皆様のお陰で無事に終える事ができました。
司法制度に基づき法に則って解決する為最善の方法であると理解しました。
2023年12月、某クラブ女性との不同意わいせつ未遂事件に関して不起訴(無罪)で終わり、弁護士を通して、公的機関、行政機関、報道機関などの記事は全て取り下げられました『 週刊文春(文藝春秋)週刊新潮(新潮社)女性自身(光文社)Yahoo!ニュース』含む。
なので現在SNSなどで上がっている記事は全て、事実と異なる古い記事、嫉妬などで嘘が含まれたフェイク記事になります。
いずれ弁護士、裁判所、警察から通知を受けるだろう。
しかしその後その女性(被害者)からしつこくストーカー的な投稿やメール等がいまだに送られて来ます。
そのスクショや事実の書類の画像はここには載せられませんが、ただ事実は協力してくれた方々、大切な友人達が存じているのでそれでじゅうぶんだと思います。
もしも事実を知りたい方は直接食事会など設けてみんなで証拠の書類を見せ合い話し合っても構わないと思っています。
しかし今回の事で、日本の警察とマスコミ(Yahooニュース・週刊文春 等)が連携している事も知りました。
日本の警察とマスコミの場合、容疑者を逮捕した当日、取り調べもろくにせず事実が曖昧なまま雑誌や新聞等へリークし、読者の興味を引くためにより面白く大袈裟な記事を書くが、不起訴で釈放された日、公的機関の記事は事実では無い場合は全て削除されるようだが、何もなかったように無責任な対応でピリオドを打つのが現実です。
しかも事件発生10日前、バイクでの交通事故(上腕骨近位端骨折)をした人間に対する対応ではなかった。
1998年7月、和歌山毒物カレー事件の死刑囚・林真須美も冤罪ではないかと言われているものの、今となっては無罪判決を下すと警察やマスコミは社会的信用を失うため判決が延期されている。
2026年5月、阿部慎之助監督の逮捕に関しても、日本の警察とマスコミは事実の収集よりも、先に手柄とネタが欲しい為、真実を調べる前にマスコミなどにリークする傾向がある。
逮捕された時ではなく、判決が出た時にニュースするのが真実、ベストソリューションではないだろうかと考える。
また、現代SNSの普及により、さまざまな犯罪が増えているのも事実。なりすまし(偽名)を使い、その人やその家族に対し嫌がらせ、脅迫メールを送る者、善人のふりをして他人を批判する者、嫉妬心で陰口を投稿する者、IPアドレスや住所を調べストーカー行為をする者。
もしも家族の身に何かが起きた場合、日本の警察やマスコミは信用が薄い為、先ずは法テラス・法律事務所に相談し、場合によっては興信所に調べてもらうことが最善の方法だと思います。
例えば、インターネット上で誹謗中傷や不正アクセスなどのトラブルが起きた際、法律事務所からの法的な手続き(発信者情報開示請求)を経ることで、プロバイダから契約者の情報(氏名・住所など)を割り出すことが出来ます。
どちらにせよ、人生において、本人が居ないところで噂話をする。SNSや陰で他人の悪口を書く。そう言う悪い人間との付き合いは伝染する為切った方が良いと言われました。
『今後の活動』
大切な方達からのアドバイス通り、海外、先ずは招待されている国(フランス・中国・韓国)へ行き、日本の鉛筆画と私の書籍を広める活動をしていきます。
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